DeeJay KOHGO

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東京都葛飾区金町生まれのReggae DeeJay。

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レゲエ*ジャマイカ(30)
更新日 : 04/14 12:13
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ボストン揺らす姑息な背中


『お前についてくる人間は、お前の何に反応しているか解るか?』そう言うと男はその十分に脂肪の蓄えられた胸を、握ったそのドラえもんのような拳で2回ほどポフポフと叩いた。

こうして友人の金子と酒を飲むのは数年ぶりだ。彼には常に高い目標があり、行動の全てには目的がある。私がこうして誘われた事にも大きに意味があるはずだ。

彼は"初日の出"を見に行った時の話をしてくれた。大晦日、夜中に一人車を走らせ、聞いたこともないようなマイナーな名前の、これと言って驚くほどでもない高さの山へ登り、元旦に3時間、日が上るを待ったという。

『涙が溢れて止まらなかったよ』と日の出を目の当たりにした瞬間を振り返ると、店員にまもなくさげられるだろうフィニッシュ感の漂う皿に残る薄くスライスされた小さな大根を口へと運び、チュリっとすすった。

"初日の出"を見た後彼は土手へと移動し『俺はやれるんだ!俺はやれるんだ!』と絶叫して泣きながら走り続けた事を明かした。

金子には妻子があり彼はよく酒を飲んだ。テキーラをショットで楽しみ『クー!効くなぁ!』と感想を述べた後にチェイサーとしてロックグラスに注がれたテキーラを流し込みアルコールを中和するような男だ。

今夜も奥様がさぞかし心配されていることだろうと思い、家庭の方は大丈夫なのか?と聞いたところ『守りに入ってお前らに背中を見せられない男になるくらいなら俺は死んだ方がましだ』と奥様にしっかり伝えて来たそうなので、私は心から安心した。

『次行くぞ。』と立ち上がった彼は、地元で友人と飲むために背負ってきたその巨大なスポーツタイプのボストンバックを足元からゆっくり持ち上げると、ブンッと室伏広治のハンマーのように背負った。


先に店を出て行った彼が、こちらへ振り向く事はなかった。このお洒落なbarとは不釣り合いなボストンバックを揺らしている情熱と脂肪をパンパンに詰め込んだ男の背中を私は眺めながら、こんな気持ちの悪い男に愛された奥様はさぞかし苦労されていることだろうと胸がポフポフと締め付けられた。



『可愛いでしょ?好きなんだよね。この子の事』と友人のボストンはスナックで私に女性の店員さんを紹介してくれた。椅子にデーンと腰かけ、馴れた口調で『今日どんな感じ?ママいないの?』と露骨に常連である事をアピールする。その女性にどれくらいに頻度でボストンが来るのかを訪ねると、これが2度目の来店だそうだ。2ボストンもすれば常連と呼ぶには十分すぎる回数だ。


『お前は絶対にママの事好きだわ』とボストン金子が先手を打ってきた。そうして私がママが好きという設定を作ることで、目の前の女性へ『こいつはお前に気がないからな』というメッセージを送る事ができる。早々にこの戦いのフィールドから私を引きずり下ろす寸法だ。


更に彼の卑劣さを決定付けたのはその設定の対象を"ママ"にしたところだろう。スナックのママというのは共に働く女性たちを娘のように可愛がる。当然、彼女たちは誰よりもママを慕っており、ママに前向きな感情をいだかない男をよくは思わない。ママの肯定。それがスナックを攻略する唯一の方法だ。


デブの姑息な術中に見事はまってしまった私は気がづくと『俺。多分ママが好きだわ』と会ったこともない女性が好きであると宣言せざるを得ない状況に追い込まれていた。金子は手元のオシボリをたたみ直し、手に取ると、少し臭いを嗅いで、また畳んでからオシボリに向かって少しハニカんだ。

どれくらいの時間が流れたのだろう。私は見ず知らずの、会話すらしたことがない撫で肩のサラリーマンと肩を組んでマイクを握っていた。一心不乱に『do you wanna hold me tight!』という呪文を唱え続けたが誰の歌なのかは知らなかった。

金子が『フーユハワホォウフィアァァイ』と歌ってくれたお陰でその曲がサザンオールスターズの楽曲である事が解った。しかし何だか胸騒ぎがしたので do you wanna hold me tightとスマホでGoogleに打ち込むと荻野目洋子さんの名前が出てきた。歌唱の際、声のデフォルト設定を桑田佳祐にするのを是非やめていただきたい。

金子の奥様の友人がこのブログを見れば私は最低な男だと思われる。しかしその時私は、きっとこう答えるだろう。



『守りに入ってお前らに背中を見せられない男になるくらいなら俺は死んだ方がましだ』

 
 



心から尊敬する男 金子と数年ぶりに良い話しが沢山出来たので1年9ヶ月ぶりにブログの更新。

小学生の頃から変わらず大きな夢を持ち、恥ずかしげもなく伝えてくる男。

僕らの夢は本当にまだ始まったばかりで、夢を見ることが終わる日が来ることもない。


それでは皆様 良き日々を☆

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2015-01-18 21:29:00投稿者 : DeeJay KOHGO氏
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敏腕スタイリストが手がけたフルーツを握りしめて


天然パーマが止まらない。
私は方向性の定まらないこの髪質に強いコンプレックスを感じながら長年の間坊主を続けてきたが正直。坊主に飽きた。少し伸ばせば髪の毛はカールする。恥ずかしい。坊主にする。この流れを繰り返したきた私も今回は根気づよく髪の毛を伸ばした。多くの人に罵られ、笑われ、からかわれながらやっと、この日を迎えた。

私は美容院に行く。

坊主からの脱却。憧れの2ブロック。そして決めている事はただ1つ。女性だ。女性に髪を切ってもらいたい。私は基本的に男性に触れられるのが嫌いだ。目的も無くペタペタと触られた日には『何触ってんだよ。はげ』と胸の内を明かしてしまいそうだ。それが女性であれば出来るだけ長時間触って頂きたいと思えるから不思議だ。何せ伸ばすのに時間がかかったのだ。最高の日にしたい。確実に女性だ。可愛い女性を頼む。


美容院に行く前に最も必要なのは鼻毛のチェックだ。何故鼻毛のチェックが必要かと言えば、美容院で私がどれだけ扱いやすく、良い客という位置づけを得る事ができたとしても、鼻毛が出ていればその日から私のあだ名は『ハナゲ』だ。店員というものは元来、客にあだ名を付ける。それは好きでも嫌いでもだ。それは必要悪でありけして悪い事ではない。別のスタッフに私の話をする時に、あだ名が必要なのだ。今回。出来れば私は『天パー君』と影で呼ばれたいと思っている。しかし鼻毛が出ていればその印象には勝てない。どれだけ印象の良い客を演じても『鼻毛君』ないし『鼻毛ちゃん』でフィニッシュだ。そこから昇格するのには時間がかかる。最終的には『天パーさん』と影でさん付けされるのが目標だ。

私は携帯を手にとり美容院の番号を押した。受話器の奥で可愛らしい女性の声がした。中々の出だしだ。彼女に予約したい旨を伝えると『スタイリストの指名はございますでしょうか?』と聞かれた『指名はないのですが、出来れば女性の方に切っていただきたいです。』と伝えると『かしこまりました』と彼女は気持ちよく返事をしてくれた。だが解っている私のような要望をする客が一番面倒くさいのは。しかし、ここだけは一歩も譲れないのだ。最高の日にしたい。

店内に入ると店長らしき人物が待ち合い席のソファーへと案内してくれた。"初来店で、なるべく女性を希望する男性客" この段階が私が美容院ビギナーである疑いがスタッフの間で出てきている可能性がある。バレてはいけない。両足を揃えて背筋よく座るのはよくない。それでは緊張していることがばれてしまう。まずは無駄に態度がデカイと思われない程度に両足は開き、深めにソファに腰掛ける。ここでテーブルに何冊か置かれたヘアカタログに目がいくが、それらを読んでしまうと『あらあら。未来のお洒落になった自分の姿を思い描いているの?』とスタッフに思われる可能性がある。これはカタログトラップだ。一切触れずに携帯をいじるのが無難だろう。スタッフの動きをけして目でおってはいけない。『もう少々お待ちください。ご案内致しますので。』と優しい言葉をかけられてしまったらアウト。ワクワクで待ちきれない美容室ビギナー決定だ。たまにに2~3秒目をつむり眠いふりをすれば、緊張していない事がさりげなくアピールできる。

しばらくしてカットの席へと案内され、鏡の前に腰掛けた。するとそこへスラッとしてモデルのように美しい女性が現れた。私の口は半分開き、右手の拳は太ももの隣で、強く強く握りしめられていた。彼女が鏡越しに私の目をみつめて話しかけてきた。なんでも彼女はアシスタントという役職で私のシャンプーを担当するらしい。『できれば人生を担当して欲しい。』そう言いかけてやめた。

次にシャンプー台の席へと案内された。先ほどの鏡の前の席に腰掛けてから結局作業的な事を何もしないまま、この席へと移動したので、最初からこの席に連れて来れば良いのでは?とも思ったのだが、確かにあの鏡越しに目を合わせて始まるアシスタントとの出会いはドラマチックで捨てがたい。

シャンプーが始まった。最高のお湯加減だ。文句のつけようがない。『お湯加減いかがですか?』という彼女の問いに対して『大丈夫です。』というボキャブラリーの欠片もない返答しかできない自分が歯がゆい。彼女の指は細くとても美しくそして力強い、がどこか繊細さを感じさせる。数年ぶりの美容院で私の頭の中には、人に頭を洗ってもらうという概念がすっかり無くなっていた。『なぜそんなに私の頭を洗ってくれるのですか?』と聞きたくなる程に丁寧な指先。私は、間違いなく幸せを感じていた。『もし今日世界が終わってしまうなら私はあへて彼女に頭を洗ってもらおう。』そんな新しい歌詞がふいに浮かんできた。

彼女に連れられて再びカットの席に戻る。『少し髪を整えさせていただきます』そういって彼女は私の髪の毛にくしを通し始めた。前髪に縦にくしを入れてゆく。まっすぐに伸びた髪の毛先が最後にクルンと丸まった。『まっすぐにならない。』という彼女の困惑した表情と心の声が届いた。煮え切らないといった様子だが彼女は鏡の中の私のクルンに軽く一礼して、その場を去っていった。

私が前髪をクルンとさせたまま大人しく待機していると、別の女性が現れた。スラッとしていてまるでモデルのようだ。なんでも私のカットを担当してくれるスタイリストだそうだ。『出来れば私の人生を担当して欲しい。』そう言いかけてやめた。だが私の拳は強く。更に強く握らしめられていた。

一日に二人の美人に髪の毛を触ってもらえるなんて、今まで何故、率先して髪の毛を0の状態にしていたのかと深く人生を後悔した。美人スタイリストは私のクルンと正面から向き合い、クルンがまるで長所であるかのように、彼らの方向性を示してゆく。髪を切り終える頃には天然パーマを誇らしく思えた。なんて腕のある美人スタイリストなんだ。なんて美人なんだ。美人だ。

『これからは胸を張って街を歩けます』と美人にお礼を告げて店をあとにした。Newヘアスタイルのお陰でその日のレコーディングはとてもいい曲がとれた。スタジオシグナルで録ったセキ氏のKOHGOのダブを是非高田のラガでチェックして頂きたい。

レコーディング中にスタジオ東和の武論尊氏から、今晩のイベント高田のラガに来ないか?という内容の誘いのメールが入った。相当行きたい気持ちがあったのだが、たまっている制作をやらねばという葛藤からもっとも万能な返事『やーまんです』の返信をした。これはイベントに対する前向きな気持ちを示すと同時に、行きますと言い切らない。考え中の時に使える優れた言葉だ。すると武論尊氏から『それってくるの?』としっかり返事がきた。仕事のできる人間は決して『ヤーマンです』にはごまかされない。私は素直に遊びに行く事にした。現在、武論尊×KOHGOの壮大なプロジェクトが水面下で全く進行していない状態だ。是非期待せずに待ってほしい。


高田のラガに到着し武論尊氏、プリティー氏、高橋ルー氏らシグナルの皆様と杯を交わし。英会話氏の流すダミアン・ジュニアゴング縛りの選曲を聞きながらモスコミュールをたしなむ。本当に最高の一日だった。良い事しか無かった。私はこれまでの卑屈な天パ人生を振り返っていた。ブースでは武論尊がマイクを握っている。良いヴァイブスだ。生まれ変わった私をまるで祝福するかのような前向きなMC。来てよかった。私は更に武論尊のMCに耳を傾ける『今日はJ-Rexxxも来てるし!髪型がパイナップルみたいになったKOHGOも来てるぜ!』と拡声器を使って私の髪型をパイナップルと表現した。私は左手でゴンフィンガーを掲げ武論尊のMCを賞賛した。その時、私の右手が強く、更に強く拳を握りしめていた。
      

それでは皆さまよき一日を☆

2013-05-24 10:04:18投稿者 : DeeJay KOHGO
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マザーレスラーと前傾姿勢の女

『なんかドブ臭くねぇ?』とスタジオ東和のブロンソンがしきりに訴える。確かに鼻の穴を塞ぎたくなる程の刺激臭だ。
隣にいた広報のレミはあまりの臭いに眉間にシワがよっている『本当に臭ぇな』と小声で呟き罪の無い歩行者を睨みつけていた。そう、我々は今、亀戸のマクドナルドの店先にたむろしている。待ち合わせと称したその”たむろ(群がる)”。一般的に店先に群がりながら『臭い!臭い!』と連呼する事を営業妨害と呼ぶ。我々は3人の中だけで流行っているかけ声『ウィウィーウィー』を合唱しながら速やかに場所を移した。

ベーコンレタスSOUNDのビッグシェフと楠林氏と合流しYANAGIというクラブへ向かった。扉を開くと上野のSound『パッションノットファッション』のセレクターである英会話氏がその鳩胸を突き出しながら笑顔で迎えてくれた。

私はブロンソン氏と英会話氏、広報レミとフロア後方で会話を楽しんでいた。『向後ちゃんもう一回低い声でレミパンって言ってよ!』と英会話氏がその無邪気な瞳を輝かせた。私が日頃から鍛錬したボンティー・キラー顔負けの低い声で『レミパン。』と言うと。大喜びし、何度もそれを求められた。

主催である高校生の歌い手 2face Gemini 釈迦楽のショーを見ていた。ショーケース中に私が発したワードは主に『レミパン』だけであり。3名のショーケースの感想をここに綴るとすれば『レミパン』でしかない。本当に素晴らしいショーだった。

続いて神聖なるDEEJAY貫太郎のショーが始まる。神聖という漢字はおそらく別の漢字だ。先日シャイニングエンタテイメントからリリースされた『Mother』を惜しげも無く披露。隣で曲の世界に浸る英会話氏がその口を開いた『向後ちゃん。マザー本当にいい曲だよな。知ってる?貫太郎が今着ているシャツの人ってプロレスラーなんだぜ?』とMotherの世界に私を引き込んでくれた。

そしてステージにジュニアボングが現れ会場のボルテージは更にあがってゆく。MIXCDのタイトルでもある『ウォヨイウォヨイウォヨイ』で登場し、10曲?否それ以上の曲数を披露した!『明るい未来を』を歌うジュニアボングを聞きながらブロンソンは『メリッジェーン♪』と合唱していたが、今ジュニアボングが歌っている曲はメリージェーンでは無いと私は知っていた。

たなけんが登場する。たなけんのステージがどう素晴らしいか。それは書く事すらおこがましい。圧巻。その一言である。徐々に、深く深く引き込まれていく。もはや会場にいた女性はたなけんの奴隷と化していた。その時だった。彼はひと呼吸おいてマイク越しに会場へ向けある提案をする『パンティーいつ脱ぐの?‥‥‥今でしょ!』ふと端のほうでショーを見ていた広報レミに目を向けると前傾姿勢になっている。下着を脱ごうとしているのだろうかと思い彼のエンタテイメントの為にそこまでする必要はないと止めに入りそうになったが、ただ前傾姿勢で腹を抱えて笑う昭和の笑い方を再現しているだけであった。紛らわしい女だ。


たなけんが酒を振る舞ってくれた。なにか私に謝罪でもしたいのだろうか?




先日、営業明け、銀座線で私が帰宅しているとブロンソンから電話が入った。一度表参道駅でおりて電話を折り返すと『もう帰っちゃったの?渋谷戻ってきてよ!飲もうよ!』と言う。『何かあるんですか?出来ればこのまま帰りたいのですが。』と私が返すと『あるよーあるよー!むしろ大切な話しか無いって位だよ。そうだろ?たなけん!?』と電話の奥にどうやらタナケンもいるようだ。この会話からするにたなけんも私に大切な話がある。という事になる。私は連日の疲労がたまっていたせいか早く帰って休みたい欲求にかられたが、ブロンソンが大切な話があると言うのを無視する訳にはいかない。私は反対ホームの電車に乗り込んだ。

渋谷駅につくと、そば屋で待っていると言ったはずの二人がスクランブル交差点付近でじゃれ合っている。肩をパンチしたり、回し蹴りを入れたり、時にヘッドロックをかけたり、とてもバリエーションに富んでいた。なんでもそば屋を追い出されたらしい。そういった状態の人間とこれから飲むのかと思うと。とても暗い気持ちになった。

ブロンソン『タナケン!仮にも俺は4個上だぞ』
たなけん『仮にも俺は4個下だぞ』
ブロンソン『向後聞いてくれよ、こいつ最低でさ!』
たなけん『あのそば屋ゆるさねー。リベンジ行きましょ!』
ブロンソン『もう入れねーよ出入り禁止だよ』
たなけん『おい。あといくらもってんだよ?』
ブロンソン『おめえ4個上に財布の中身聞いてんじゃねーよ』
たなけん『4個下の財布の中身頼ってんじゃねーよ』

そんな実りある会話をしながら渋谷の坂を上がってゆく。通常5分で着くであろう渋谷109前まで20分かけて到着。やはり駅前で何か簡単なものを食べようと15分かけて駅前に戻る。するとまた、そば屋に行く行かないのくだりが始まり、私の提案で、そこで解散する事となった。早い時間から動いていたので凄く疲れていたが、二人から大切な話が聞けて本当に良かった。




 


亀戸でタナケンと杯を交わす。『この前なんかごめんね。』そう彼が言うので『もう呼ばれても行かないから大丈夫だよ』と右手に持つラムコークを私はグイっと飲み干した。







ウォヨイウォヨイMIX好評発売中
着うたもチェック。



アケオム レゲエザイオンで配信中




忘れておりましたがグランドオープンKOHGO.JPもごちぇっく下さい。

















2013-03-25 09:55:34投稿者 : DeeJay KOHGO
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